シトリンレシピ


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Real_col_Memo.png使い方-基本 

使用するもの:サラリン・シトリン・コーム(粗め)

  • シャンプー後、オールバックにコーミングします
  • サラリンを全体にまんべんなくスプレーします
  • コーミングします
  • 手のひらにシトリンを2プッシュスプレーします
  • そこにさらにサラリンを2~4スプレーして手のひらで混ぜます
  • 両手のひらに広げて、毛先のダメージ部分になじませます
  • もう一度コーミングします
  • 1分待ちます
  • 余分な水分をタオルで拭き取りブローを開始します
  • シトリンは油成分100%で作られているためつけすぎると、乾かなくなります。サラリンを混ぜて紙質により使いやすい濃度で使い分ける事が出来ます。
対象メニュー すべての施術の仕上げブロー

Real_col_BookMark.png作り方-シトリン配合サラリン 

使用するもの:サラリン・シトリン・シトリンのキャップ

  • サラリン200mlを少し使用して減らします
  • シトリンのキャップを用意します
  • キャップ2杯分のシトリン(13cc)をサラリンに入れます
  • 良く振って混ぜてしまいます。
  • 出来あがった物はしっとり感を加えたサラリンとして使用出来ます
  • シトリンを使うほどダメージを受けてない髪質に適した使い方です
  • シトリンの配合量をキャップ1杯~5杯の間で調整出来て、お好みのしっとり感を調整出来ます
  • 分離しますので使う前に良く振ってからお使い下さい。
対象メニュー すべての施術の仕上げブロー

Real_col_BookMark.png作り方-トリプルジェルA(1:1:1) 

レシピ NO.010

使用するもの:ケラリン・サラリン・シトリン

  • ケラリンサラリンシトリンを1:1:1で混ぜるとトリプルジェルAが作れます
  • トリプルジェルは中間処理やRin4の直後、デジパの仕上げやハイダメージの髪の中間~毛先にお使いになれます。
  • ケラリンの被膜とシトリンの油分とサラリンの艶のそれぞれ良い部分を使うことが出来ます
  • 時間が経つと分離しますので良く振ってお使い下さい


1、まず最初に「シトリン」「サラリン」「ケラリン」を用意します。
強力な毛髪補修材、ビビリ修復に、トリプルジェル


2、透明な蓋のついた容器を用意します。
強力な毛髪補修材、ビビリ修復に、トリプルジェル


3、最初に容器の4分の1までシトリンを入れます
強力な毛髪補修材、ビビリ修復に、トリプルジェル


4、次に同じ分量のサラリンを入れます。
強力な毛髪補修材、ビビリ修復に、トリプルジェル


5、さらに同量のケラリンを入れます。
強力な毛髪補修材、ビビリ修復に、トリプルジェル


6、分離しています。
強力な毛髪補修材、ビビリ修復に、トリプルジェル


7、蓋をしっかりして10回ほど良く振って、半透明なゲル状になれば出来上がりです。
強力な毛髪補修材、洗い流さないトリートメント、トリプルジェル



8、仕上げ剤として使う場合は、濡れた状態の髪に手のひらに1円玉大を良く伸ばして、中間部分~毛先部分へ良くなじませてください。慣れてくると多少多めに使って艶出しを簡単にする事も出来ます。

Real_col_BookMark.png作り方-トリプルジェルB(1:1:2) 

レシピ NO.011

使用するもの:ケラリン・サラリン・シトリン

  • ケラリンサラリンシトリンを1:1:2で混ぜるとトリプルジェルBが作れます
  • トリプルジェルは中間処理やRin4の直後、デジパの仕上げやハイダメージの髪の中間~毛先にお使いになれます。
  • ケラリンの被膜とシトリンの油分とサラリンの艶のそれぞれ良い部分を使うことが出来ます
  • 時間が経つと分離しますので良く振ってお使い下さい
  • Aと比べてBの方がケラリンの皮膜効果が高いので、ビビリ度合いの高い方に有効です。


「何が起きている」よりも「効果が感じられるもの」を・・


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