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キトコートAは処理剤として使用する場合は原液で使用します。
平均的な使い方※で約150回分になります。
キトコートBは専用の泡ボトルに12プッシュ、残りを水で希釈して使用します。
泡ボトル25回分、5000cc分になります。
平均的な使い方※で約130~150回分になります。
※キトコートA2プッシュ+キトコートB40回として換算した場合
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シャンプー後、サロンで使用している普通のトリートメントで1プッシュ程度でチェンジリンス、もしくは通常通り使用して流してから使用して下さい。
コーミングしやすい土台を作って置くとその後の操作が楽になります。
※中間処理剤として使用する場合は1剤流しの後になります。(縮毛矯正・デジパー)
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・ショートヘア、毛量が少なめの肩下程度の方の場合は
キトコートA 1プッシュ
キトコートB 20回~30回
・ミディアム~ロング、毛量が通常程度の方の場合は
キトコートA 2プッシュ
キトコートB 40回~50回
※一番使用する割合が高いと思います。
・超ロング、超多毛ロングの方の場合は
キトコートA 3プッシュ
キトコートB 60回~70回
この3パターンでほぼすべての髪質に対応出来ます。
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放置タイム中はミストに入れず、タオルでフェースラインを包む程度にし、
5分~10分の自然放置で綺麗に皮膜が出来ます。
その後、ドライヤーで乾かしアイロンをすることにより、ツヤと皮膜の持続力がアップします。(カットなどの場合にも、仕上げて使うと、自宅でシャンプーするまでの長い時間で皮膜を作れるので効果の続く時間が長くなります。)
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・仕上げのブロー時は
キトコートA 1センチ丸程度 + キトコートS 10回スプレー
を手のひらで混ぜてから良く馴染ませてブローする事により皮膜感のある艶を出しながら仕上がります。
※キトコートAとキトコートSは同量程度に調整します。(それぞれ約1g程度ずつ)





